#886 忘れていたこと

先日の東京へ行った時

 

小学校からの仲間の

 

親友と呼べる

 

まさしく世田谷のりこを

宮崎拓典(本名)を一緒に形成してきた

 

仲間のところへ遊びいった

 

今は東京に拠点があるので

 

なかなか会えないのですが

 

もう4年になるらしい

 

早いものだね

 

2時間くらいだったけど

 

ゆっくり喋れたのが久しぶりで

 

いつものように【答えあわせ】をする

 

俺たちの人生の指針

 

[悲しみをユーモアに]

 

少しませていた学生時代

 

会話が好きだった俺たちは

 

ただひたすら会話をした記憶がある

 

 

いつも悩んでは

 

 

解決しない問いを抱えていた

 

 

抱えている。と言った方がよいのかも

 

 

あの頃反抗していた大人という枠に

 

 

俺たちは俺たちの理論で反抗した

 

 

言葉で行動で覆してきた

 

 

まだまだ続く

 

 

俺は音楽で、作品で覆していきたい

 

 

なぜ?悲しみをユーモアに?

 

 

それを貫いて一体どうなる?

 

 

また明日ゆっくりと

 

 

 

 

 

 

 

 

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#886 忘れていたこと」への5件のフィードバック

  1. まや

    のりこさんの周りには、あったかい人がいっぱいでいいなぁ。

    親友とか、仲間とか。

    羨ましい。

    のりこさんの人柄の結果ですね。。

    0
  2. ミチ

    悲しみをユーモアに。
    かなり救われてきた言葉だけど。
    その理由が明日解るのかな⁉️

    0
  3. なお

    こんばんは

    宮崎拓典さんが、大人になり
    表現者 世田谷のりことなって
    私達 聴く者、観る者に
    想いを伝えてくれている

    反抗していた大人の枠は
    大人になった今
    見え方、感じ方 変わってきたのかな…

    「悲しみをユーモアに」
    拓典さんに変えられない程の悲しみが
    あるからこその言葉なのかな…

    今日の続きのお話、待ってます

    0
  4. うさぎ

    のりこさん、こんばんは。

    見えるかな〜って、窓開けたら、
    外、寒っ!
    空気が寒くてビックリしました。
    今は雲の中…でもさっき少しだけ
    雲が晴れてピカピカ光ってたよ…
    やっぱりきれいだね…
    愛知では、みれたのかな?

    のりこさんの学生時代…反抗期…
    どんな感じだったんだろうな…?
    私も、反抗期、ありました。
    今、思い出してみるとね、不思議…
    でも、あの頃は、やっぱりいろいろ、
    抱えてた…モヤモヤしたり悩んだり。
    怒ったり、泣いたり…笑ったり…
    思春期独特の謎の感情たちとの戦い。
    友達とも、いろいろ語り合いました。
    ラジオや音楽も沢山聴いてたな…♪

    なぜ?悲しみをユーモアに?
    …気になります。興味あります。
    また明日ゆっくりと?
    続きのお話、教えてくれるのかな?
    つ・づ・く…なのかな?
    続き、楽しみにしてるね…
    東京で、昔からの親友に会って、
    【答えあわせ】できてよかったねぇ…

    おやすみなさい☆彡

    0
  5. みよこ

    いくつになっても語り合える相手がいることは幸せなこと。
    この前、急に友達に感謝の言葉伝えたら心配されました。笑
    もっと日常的に思った事を伝えていかな伝わらんよなーって思った瞬間でした

    0

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